ゴリラの雑談

人生山あり谷ありゴリラありってな

同じ本を何回も読め、そして知は力なり

 本をたくさん読む人はいるが、同じ本(一冊)を何度も読む人はなかなかいない。

 

 人間の脳は何度も何度も見たもの触れたものを重要と認識するのだ。

 

 本気で良い本の内容をインプットして自分のもの(技術)にしたい場合、そのほんを最低5回は読んでほしい。

 

 やってみると面白いが、一回目では分かった気になっていることがほとんどだということを早速実感する。 

 

 2回、3回と繰り返すごとに自分の血肉になっていく。

 

 本とは(著者による)先人たちの知恵の結晶である。

 

 我々が人生で失敗する前から、彼ら(本の著者達)はより多くの失敗をし学び経験してきました。

 

 それを参考にしない手はありません。

 

 愚者は経験から学び、賢者は歴史から学びます。

 

 本を読めば読むほど、自分が狭い世界に生きていることが分かります。

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 世界とは知識です。さらにいうと認識です。

 

 カメラという知識がないとカメラを認識することはできません。

 「何この黒い物体?」となってしまいます。

 

 話を戻します。

 

まとめ

→人間の脳は反復に反応する。よって本の内容は繰り返し繰り返し読む事によって身に着く。

→本は偉人たちの知恵経験の結晶。それを自分の能力に吸収することは最強に近づく近道。

→知識がないと認識ができない。(知識=認識)だから知識が重要でよりたくさんあった方が良い。

 

 

https://www.bing.com/th?id=OIP.Hhmt3syH7CCYcjgfmrFqfwHaIP&pid=Api

成功したきゃオナ禁しろ

 自己管理ができるるようになるためには必殺技がある。

 

 答えから先に言うとオナ禁である。

 

 男性はこれさえ自分で制御できるようになればなんだって成功する。

 

 男性にとって夢を叶えるより、弁護士試験に受かるより難しいのが性欲制御だからである。

 

 自己管理とは自分との約束である。この約束をどれだけ守れてたかが今現在の成功である。

 

 自分は成功しているなと思えているのであれば、過去にした自分との約束を守れてる可能性が高い。

 

 自己管理できなくて成功しようと考えるのは非常に甘い。

 まずは自分の制御に成功して、それから現実の制御に成功するのだ。

 

 オナ禁が習慣になると、「いついつまでにこれを終わらせよう。達成しておこう」と自分との約束を守る非常に強力な練習になる。

 

 「成功したい!」と言っている人ほど自分の制御が甘い。

 昼まで寝てたり、寝坊したり、忘れ物したり、食べ過ぎたり、提出期限をすぎたりするのだ。

 

 この星では行動が9割です。一割は運。

 

 しかし、運も行動によって発生するものです。

 

 出会いが欲しい場合、まず“外に出て色々な人と会わなければ”なりません。(だから出会いなのです)

 

 家で鼻くそをほじっていても運命の人は現れません。

 

 話を戻します。

 

まとめ

→自己制御がやがて現実の制御となる。

→現実の制御は成功を意味する。

→その自己制御のもっとも強力な練習がオナ禁なのである。

女に自分を気になる人にする方法

 昔から好きな人を見る、または好きな人気になる人が近くにいるとき心臓がドキドキするといわれるがこれは私も経験があるが本当である。

 高校時代、朝、気になる人がいつ教室に入ってくるか気にしながらドキドキしながら待っていたものである。

 ドキドキして気になる人を待っていたらいつの間にか気になる人から、好きな人に変わっていたのを覚えている。

 この経験から人間はいつ人(主に異性)を好きになるのかが分かった。

 答えを先に言うと、“その人の事を気づいたら考えている時である”。

 何もしていないときに、その人の顔が浮かんできてニヤニヤしているようならもうあなたの負けである。

 はい、あなた方が求めている方法をさっさと言いますね。

 自分の事を誰かの気になる人にしたければ、その人に自分の事を沢山考えさせれば良いのだ。

 そのために二人きりであったり、ラインの返事をわざと遅らせたりするのだ。

 相手を落とそう落とそうとするのは難しいが、自分の事を誰かに沢山考えさせることは少しハードルが低くなる。

まずは相手にとって、普通の人から、いつのまにか考えている人になってほしい。それから気になる人、好きな人になっていくのだ。

 段階を一つ一つ踏んでいけば何も難しいことは無い。

 相手が「このラインの意味何だったんだろう」、「なんでうちにだけこんなこと頼んできたんだろう」、「うちに興味があるのかな~」のように基本的にはなんでもいい。

 相手を自分の虜にするにはできるだけたくさん自分の事を考えるきっかけを作ることだ。

 しつこくやりすぎると嫌われるので注意な。

まとめ
→人間(特に女性)は考えてる人が気になる人になる。やがて気になる人から好きな人になる。

→繰り返し考えさせることにより相手は好意を持ち始める(単純接触効果)。

 

肝心な時に女の子扱いしとけば女は落ちる

 この世の女はほぼ全員が潜在的に「女の子扱いされたい」と思っているものである。
 さあ、この女性たちの口では言わないが潜在的な欲求を満たせる男がモテる男である。

 しかし、いつも女の子扱いすればいいという訳ではない。
 “いつも、常に”だと変化がなくギャップのない存在になって魅力が強調されないのである。

 なので女の子扱いは“時より、偶に”で十分なのだ。

 普段は女性をからかったりいじったりしてる中、不意にドアを女性のために開けていていくれたり、帰りが遅い時に最寄り駅まで送ってくれたりしたら、女性は勝手に雄を感じていてくれる。

 そうすると女性は、「普段は私の事あんだけからかっているのに、いざとなったら助けてくれそうな心強い存在!」というレッテルを貼ってくれる。

 このレッテルを貼られたらもう男性としたら勝ちである。

 どんなにからかっている女性でも女性が困っていたり、悩んでいるのを少しでも感じたらすぐ助けてあげる。

 「最近、疲れてるみたいだけど大丈夫?」と。

 女性は常に不安で誰かから共感してもらいたい生き物ということを忘れてはならない。

 

 「女って面倒くせ~」と言っている人がいるが私からすればもうそいつは男として終っている。

 

 女性にモテる人を言い換えれば、女性の欲求を満たすのが上手い人である。

 ↑

 これ金言な

 

まとめ
→普段からからかっている女性を肝心な時に助けてあげる(女の子扱いする)。
→基本女はどМなのでからかうことによりそのМ気質を刺激する。そのため女性はからかわれることは嫌とは思わない(程度による)。
→からかっている人が不意に優しくなるとギャップが生まれさらに女性としては気になる人になる。


 

手っ取り早く女にもてる方法

 人間には欲求がある。それは生物である以上当たり前のことである。
 一般的には食欲、睡眠欲、性欲だと思う。

 しかしこれとは別に人間にはこれらと同等、もしくはそれ以上にものすごく強い欲求がある

 それは、自己重要感である。

 これは自分が周囲に対して重要な人物だと実感し満たされるものである。

 自己重要感、言い換えれば承認欲求である。
 
 そう、人間は皆、自分以外の他人から認められたいのだ。そのために、お金持ちは高級車を乗り回し、でっかい豪邸を建て、スポーツ選手は(全てではないがほぼ全て)汗をかきながら血のにじむような努力をするのである。

 女性の場合も同じで、同性からなめられないように(認められるために)化粧をし、ファッションに気を使うのである。

 果たしてあなたは自分を認めてくれる人と、自分を未だに認めてくれていない人のどちらとの時間を心地よいと感じるだろうか。

 おそらく自分を認めてくれている人の方だと思う。
 人は自分を心から認めてくれ、称賛してくれる人の方へと無意識的に近づくものなのである。

 これを恋愛にも利用するのだ。

 あなたが男性であれば、女性が努力した部分を沢山褒めてやればいいのだ。
 ここで注意しなくてはいけないことは努力ではどうにもならないところは褒めてはいけないということ。

 認められるために女性が頑張ったところを心から感情を込めて褒めるてやるのである。
 そうすると女性も「この人は分かってくれる」となるのである。
 
 女性は常に不安を感じているものだ。
 そんな中、「服に合ってるね」、「今日も自分で弁当つくって偉いね」と女性を肯定してやるのだ。

 女性が欲しているものを与えられることのできる男がモテる男だ。

 これなくして女性にモテようとするのは虫が良すぎる。


 自分がカッコいいとかイケメンとかぶっちゃけあまり関係ない。

 女性に深く共感し、不安なその心を優しい褒め言葉で肯定してくれる存在は女性にとったらたまらないだろう。

 モテたいのであれば自分の欲求の前に、相手の欲求を満たしてあげよう。

まとめ
→人間には承認欲求(自己重要感)がある
→常に不安な女性の心を肯定するような褒め言葉をマメに伝え、女性の承認欲求を刺激する。

 

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勉強ができない人は筆箱が汚い

 勉強ができない人の特徴は彼らの筆記用具を見れば大体わかる。

 

 結論から言うと勉強ができない人は共通して筆箱の中が要らないものだらけということ。

 

 使わないペンや道具がたくさん入っているのである。

 勉強中、筆箱から必要なものを取り出す際、邪魔なものが多く入っていたら取るのに時間がかかってしまいます。

 

 このような小さなところで実は勝負はついているのです。

 

 筆箱には必要最低限の物しかいれない。

 勉強も同じです。必要最低限やらなくてはいけない部分を重点的にやる。要らない部分を勉強するのは合格点を取るためだったら非常に非効率です。

 

 筆箱にも必要最低限の物だけをいれる。

 

 普段の習慣は本番の結果に影響します。

 

 普段から必要最低限の意識を持つことで、非常に効率の良い人間になります。

 

 そもそも効率とは、“要らないものもどんどん捨てていった結果の事です”。

 

 効率が全てではないですが、少ない時間の中で結果を出すためには、その効率スキルも上げなくてはいけません。

 

 勉学においてならまずは、つかう筆記用具から必要最低限の物に絞りましょう。

 試験勉強でもまず最初にやることは、何を勉強するのかを絞るところからだと思います。

 

 その概念を自分の使う筆記用具にも適用しましょう。

 

 要らないものがたくさん入っているのであれば、要らないものが入ってこれないような工夫ををすれば良いのです。

 

 そのためには筆箱を極力小さくしましょう。

 

 入れ物を小さくするということは、試験勉強でいう範囲を絞ることです。

 

 そうやって、自分の必要な範囲を見極める癖をつけていくと、やげてそれが、仕事や他の事にも生きてきます。

 

 まとめ

 

 効率化とは、不必要を捨てていく作業。

 勉学でもまず自分がどこをやるのか絞るように、筆箱にも本当に自分が使う物だけに絞る。

 その絞る作業は、自分が取り組んでいる全ての事に良い影響を与える。


 


 

やりたいことがないは甘え

 「やりたいことがないな~」、「何を目標にしたら良いか分からない~」と言っている人に限って、行動力が伴っていない傾向があるようです。

 

 そもそも最初から自分のやりたい事なんて分かるはずがありません。

 

 社会でどんどん結果を出し続けている人、夢を追いかけ続け、人々に付加価値を提供している人達の脳には“様子を見て決めよう”という概念はありません。

 思い立ったら“やる”、そして感覚的にピンと来なかったらやめるだけです。

 

 自分にとって有益かそうでないかは、やってみないと絶対に分かりません。
 立ち止まって様子を見ることは一見賢いように見えますが時間の無駄です。

 

 世間一般的に成功者と言われている人々の多く、いやそのほぼ全てが“思い立ったらすぐやる”人たちです。

 

 彼らの脳には“様子を見る”という選択肢はありません。

 どんどん自分が気になる物には手を出し続け、感覚的に自分に合わないものは捨てていけばよいのです。

 そうやって自分の本当にやりたいことへと近づいていくのです。

 

 これ以外に見つける方法はありません。

 

 この世界では常に行動している者が社会で結果を残していくことができます。
 

 宇宙的に言い換えると、常に変化しているものが安定です。

 この法則はこの宇宙にいる限り、免れることができません。

 本当に自分にあったものを見つけたければ、片っ端からどんどん経験していきましょう。

 この星では“行動”が全てです。

 好きな女の子がいて、彼女の様子をずっとみていたら誰かにとられてしまいますよ。

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